呼吸器科
睡眠時無呼吸症候群の検査・治療の手順
睡眠時無呼吸症候群が疑われる場合、当クリニックで睡眠時無呼吸症候群の検査(自宅で可能な検査)・治療を行っています。
検査と治療の手順は以下の通りです。
①診察日に睡眠時無呼吸症候群の検査を行う日を決めます。
②検査を行う日に来院していただき、睡眠時無呼吸症候群の検査のための器械と
その検査の器械を送っていただくための宅急便の袋をお渡しします。
③検査当日、器械をご自宅へ持っていっていただき、その日の睡眠中に装着します。
④翌日、お渡しさせていただいた袋に器械を入れて宅急便で送ってください。
⑤検査をしてから2週間くらい後に来院していただき、検査結果を報告します。
⑥その検査の結果、1時間あたりの無呼吸の回数が非常に多い場合には、当クリニックで
CPAP(睡眠中に器械で陽圧をかけ気道を確保する方法)による治療を開始します。
入院による睡眠時無呼吸症候群の検査が必要となる患者さんの場合には責任を持って
ご紹介をさせていただきます。
検査と治療の手順は以下の通りです。
①診察日に睡眠時無呼吸症候群の検査を行う日を決めます。
②検査を行う日に来院していただき、睡眠時無呼吸症候群の検査のための器械と
その検査の器械を送っていただくための宅急便の袋をお渡しします。
③検査当日、器械をご自宅へ持っていっていただき、その日の睡眠中に装着します。
④翌日、お渡しさせていただいた袋に器械を入れて宅急便で送ってください。
⑤検査をしてから2週間くらい後に来院していただき、検査結果を報告します。
⑥その検査の結果、1時間あたりの無呼吸の回数が非常に多い場合には、当クリニックで
CPAP(睡眠中に器械で陽圧をかけ気道を確保する方法)による治療を開始します。
入院による睡眠時無呼吸症候群の検査が必要となる患者さんの場合には責任を持って
ご紹介をさせていただきます。



